プレイの熱量が半端じゃない風俗嬢に出会った時の体験談

熱量が半端ない風俗店

恥ずかしがり屋の風俗嬢も悪くない

投稿日:2017年5月14日

普通に生きることに何となく疲れるときがある。いつもは動画サイトでアニメを見たり癒し系のアイドルを見たりして元気を分けてもらっていたんだけど、最近は動画を見てもあまり効果がない。生身の女の子に癒してもらえれば一番なんだろうけど、残念ながらプライベートで仲良くしている異性の子がいないのでデリヘルを利用することにした。デリヘルって性欲処理を目的に利用する人が多いので基本的にエッチなプレイが前提になっているけれど、今回は癒し目的で清楚系の風俗嬢を指名した。家に来た風俗嬢はすぐに服を脱いでシャワーを浴びようとしたので、俺はすぐに彼女を止めて膝枕でもしてもらった。たぶん、男性を癒すのが苦手な風俗嬢だったんだと思うけど目が合うだけで顔を真っ赤にしていたし、すごく恥ずかしそうにしていた。そして、制限時間が終わってから彼女にお礼を言うと恥ずかしそうに顔を背けていた。でも、帰り際にキスをしてくれたので何となく彼女を好きになってしまった気がする。

競泳水着を濡らしていた風俗嬢

学生時代に所属していた部活って後々の性癖に影響を与える。俺は水泳部に所属していて美人系の女の子の競泳水着姿を毎日のように見ていた。当時は、彼女たちの姿を脳裏に焼きつけて毎日のようにオナニーしていた。もし、彼女たちの見た目レベルがそこまで高くなかったら、きっとあまりオナニーのオカズにしていなかったと思う。でも、今でも彼女たちの水着姿を思い出せるくらい魅力的だったんだよな。当時のような水着姿を目の前で見たくなりコスプレ専門のデリヘルを使ってみた。すると、同じ水泳部にいた一番の美人にそっくりな風俗嬢をみつけることができたので、彼女を指名して競泳水着のオプションをデリヘルの受付に付けてもらった。実際に風俗嬢が競泳水着を着る姿ってすごくエロかった。記憶の中にある彼女たちのようには体が引き締まっていなかったけど、おっぱいが大きくてすごくエロかったしアソコからトロトロ溢れ出して水着を汚していた。エロさでは風俗嬢の方が格段と上だった。