プレイの熱量が半端じゃない風俗嬢に出会った時の体験談

熱量が半端ない風俗店

年を重ねても風俗嬢の愛撫で射精したい

投稿日:2018年2月6日

年を重ねるたびに精力が落ちていく。昔は一日に何発でも射精できたのに最近は一回射精できればそれで満足できる。自分の精力の衰えを実感し始めた頃にめちゃめちゃ好みに近い風俗嬢を発見した。一回丁寧なご奉仕をしてもらいたいと思い、デリヘルに電話をかけて好みの風俗嬢を紹介してもらった。得意なプレイなどデリヘルのホームページに書いてあればわかりやすいんだけど、実際には詳しい説明が書いてなかったので彼女にすべてを任せることにした。昔は風俗嬢の軽いご奉仕ですぐに射精してしまったけど、今は肉棒の反応が鈍くなっているはず。だから、簡単な愛撫ではなかなか射精まで届かなかった。でもシックスナインの態勢になって彼女のアソコの臭いを嗅いでいるとすぐに発射しそうになった。しかも、彼女のテコキとフェラの合わせ技で攻められたから、さすがに大量発射してしまった。特大の一発を大量に発射できるとすごく気持ちいいしやめられなくなるんだよな。

風俗嬢の気持ち良すぎるご奉仕プレイ

俺がデリヘルをお願いした理由はプライベートとは全く違うエッチなプレイを経験したかったから。自分自身が気持ちよくなることを我慢してひたすら女にご奉仕をするエッチなプレイにはもう嫌気がさしているし、今度は自分の方が何も考えないでひたすらご奉仕されたい。丁寧な刺激や過激な刺激など相手にすべてを委ねて気持ちよくなりたいと思ったんだ。デリヘルに電話した時に希望プレイを伝えて、おっぱいが大きめでアイドルフェイスの風俗嬢を指名した。そして、約束の時間に来てくれた風俗嬢にご奉仕をお願いしてみた。もし、俺がお願いした相手が一般女性だったら間違いなく断られるし何を言われるかわからない。でも、今回は風俗嬢が相手だから二つ返事でOKしてくれた。初めは軽いご奉仕をしてもらったはずなんだけどすでに気持ち良すぎて射精を我慢できなくなっていた。ちょっとだけ強めにするよって言われてから間もなく、彼女の手の中で思いっきり発射してしまった。