プレイの熱量が半端じゃない風俗嬢に出会った時の体験談

熱量が半端ない風俗店

不思議な絶頂を風俗嬢に教えてもらった

投稿日:2017年11月13日

胸をタオルで隠す女性
余計なことを考えずにただ肉体的快楽だけを満たすのなら、恋人を作ろうと考えるよりも風俗関連のサービスを受けたほうが近道。初めは適当に恋人を作ってエッチなプレイをヤリまくろうと思っていたけれど、友達が恋人について悩んでいる姿を見たりいろいろな情報を耳にするようになって、特定の恋人を作りたいとは思わないようになった。逆に、今まではデリヘルなどのサービスから目を背けていたけど、最近は暇な時間があればデリヘルを頼んでお気に入りの風俗嬢をよんでいる。彼女とエッチなプレイをするのはもう10回以上になるし、俺の性癖や感じるポイントなどすべてを覚えてもらっているはず。その証拠に彼女がご奉仕プレイをすると、俺はただ目を瞑っているだけで簡単に射精できるんだ。男にとっては射精が最高の快楽と言われているけど、彼女のおかげで射精をしない絶頂を感じるようになった。全身がふわふわするというか頭の中が一気に弾けるような感じがして、ずっと幸せな気分が続くんだよね。

熟女系風俗嬢のエッチなテクはスゴイ

頭の中でいろいろと考えたりするのが苦手でエッチなプレイをしているときはただ快楽に身を任せたい。余計なことを考えることによって快楽から少しずつ離れていく気がする。何度も絶頂を感じかけているのに余計なことを考えてしまうのは悪い癖で、いつも相手を気持ちよくすることばかり考えているんだ。だから、俺はプライベートでお付き合いをしている女の子とはなるべくエッチなプレイをしないようにしている。エッチなプレイをするのであれば一方的に気持ちよくしてくれる風俗嬢が一番だと思うし、出来れば一方的なご奉仕ですぐに大量の精液を発射したい。今回は、熟女系のデリヘルを使ってベテランの風俗嬢をお願いした。熟女と言う時点で相当マニアックなデリヘルのように思えたけど、実際に風俗嬢とエッチなプレイをしてみたら濃厚すぎるプレイですぐに発射してしまった。簡単に射精したかったのでこれはこれで満足なんだけど、彼女は更に追撃を加えてきて3発発射させてくれた。